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ドラゴンボールZ

ドラゴンボールZ

ドラゴンボールZ
定価: ¥ 7,140
販売価格:
人気ランキング: 5893位
おすすめ度:
発売日: 2003-02-13
発売元: バンダイ
発送可能時期:

「週刊少年ジャンプ」誌上で約11年もの間連載され、TVアニメとしても1986年に放送を開始後「ドラゴンボール」、「ドラゴンボールZ」、「ドラゴンボールGT」と約11年間放映(最高視聴率約30%を記録)された同シリーズ。この超有名作品をベースに、本格格闘アクションとして登場するのがPS2版『ドラゴンボールZ』だ。 同漫画の壮大なストーリーをリアルに再現しており、孫悟空の兄であるラディッツの地球襲来から、孫悟空の子どもの孫悟飯が謎の生命体セルと戦うエピソードまでを網羅。プレイヤーは、おなじみの「かめはめ波」をはじめとした必殺技を駆使して登場するさまざまな敵と格闘対戦していくことになる。 ポイントは、戦いで手に入れたホイポイカプセルを利用し、「スキル」をアップしていくシステム。最大7つまでカプセルをセットできるのだが、そのパターンによって「超サイヤ人にならないけど体力回復がスゴイキャラクター」といった、自分だけのクセをつけたキャラクターを作れる。しかも、このスキルは友だちとトレードすることもでき、「スキル」収集の楽しみも味わうことができる。レアな「スキル」の発見がゲームの肝になっていくシステムともいえるだろう。 そのほか、トーナメント形式で戦っていく「天下一武道会」モード、好みのキャラクターをセレクトして戦う「対戦」モードも用意。ドラゴンボールファンはもちろんのこと、TVアニメを観たことのある人なら誰でも楽しめるおすすめ内容といえる。(横井秀)

激安購入しました
まず、某中古ゲーム屋で激安280円で売っていたので何のためらいもなく購入しました。このゲーム500円を切ってたら買っても損は無いと思います。そこらへんの単行本や雑誌などよりへたしたら安いぐらいの値段で今じゃ売られていますからね。ポリゴンでストーリーが進んでいくのも良い、天下一武踏会も楽しいしスキル集めや隠れキャラなど出現要素など盛り沢山です。ただみなさんおっしゃるとおりに必殺技が出しにくいです。例えばパンチは□、キックは△なんで十字キー右+□、□、□、△〇ボタンとか□、□、十字キー右+△、△、〇ボタンとかやりにくいです。簡単そうにみえますが戦闘中にやろうとするとなかなか決まりません。結局パンチキックのただの連打になったりしてしまいます。激安価格での購入にはオススメしますが、無駄に高い値段での購入は避けた方がよろしいでしょう。

コンプ要素は多いのに
何故かメモリーカードにコピーできないという、テクモの様な仕様です。

格闘は今までと比べたら飛躍的に派手さが増したと思います。
PPPP→かめはめ波。コンピネーションのフィニッシュに出せるようで、単発では出ない様だ。
しかし、流石はバンダイ。Zのオープンニグアニメーションをそのまんま出来の荒いポリゴン再現してしまうとは、凄いと同時に興醒め感も少々。

続編が多々作られてますが、まだ自分はまだ未プレイ。
何分、バンダイ製作だと気が引ける。

ドラゴンボールファンは絶対買い!
すごい再現力!
原作のサイヤ人編からセル編までを見事に再現した作品!
「クリリンのことかー!」などの名言もかなり再現されている。
一部再現されてないセリフがあるが、技のスキルの裏を見ることができ、そこに本編で再現されてなかったセリフを見ることが出来る(例えば『超べジータ』というスキルの裏には「俺は・・・超べジータだ」と書かれている)。
戦闘もかなり迫力がある(スピード感は最限度は低いが・・・)。
また、一部の技(べジータのビックバンアタックなど)を使うとその地形がメチャクチャになるなどドラゴンボールならではの戦闘も良い。
技も出しやすく気分も良い。
そしてオマケ要素。
一回クリアするとべジータ、フリーザ、セルの特別シナリオが!
フリーザのシナリオはつまらないですが、セルのシナリオは爆笑もの!
そして天下一武道会の中級をクリアするとスキルショップで隠しモードとあのキャラが・・・。
ドラゴンボールファン感動の作品である。
悪い所を上げると、
格闘ゲームとしては、技だけで戦うと、キャラの性能差が激しい場合がある、
ロードが少し長め、
魔人ブウ編(劇場版)のキャラが出ない(隠しキャラでグレートサイヤマンがいるが)、
ということが上げられる。
だが、これらの不安要素があっても面白い!
ドラゴンボールファンは買うべき!
ゲームファンも損はないと思う。

ドラゴンボールのゲーム