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ドラゴンボールZ超サイヤ人伝説

ドラゴンボールZ超サイヤ人伝説


定価: ¥ 9,975
販売価格:
人気ランキング: 10311位
おすすめ度:
発売日: 1992-01-25
発売元: バンダイ
発送可能時期:

スーパーファミコン、しかもロープレ。
大好きだったドラゴンボールのゲームが、画面や音がすごいスーパーファミコンで。

当時、すごく嬉しかった。しかもジャンルは僕の好きなロープレだったから、喜びはさらに大きいものになった。

思い出のゲームだよ。
ドラゴンボールがスーパーファミコンでロープレで出るなんて、これ以上嬉しいことなんてそうそうあるもんじゃないよ。

DBゲームでは上位・・・・。
タイトルの通り、ドラゴンボールのゲームとしては上位にランクインするのですが。
DBでは珍しくRPGです。ですがコレをやっていた幼稚園生のころはカードバトルが意味不明でした。最近やり直してクリアしましたが。
基本的に複数で戦ってるのに複数でやる技がない意味がない戦闘でした。
ただ、ストーリーはサイヤ人編からナメック星編と進んでいきなかなかのものです。

悪い点をいくつか・・・
・極端に悪いのは敵が強すぎること、ヤムチャやチャオズはIFでナメック星で復活しますがおかげでいる意味をなしません。
・エンカウント率が半端無く高いことで高速で武空術なんてできたもんじゃありません。
・最後はグラフィックです。はじめはSFCらしいなぁと思っていました。一応戦闘ではリアルな等身になりますし界王拳で体が赤く点滅するのもいいです。ただ言いたいことが超サイヤ人についてです。あれには切れました。発売時期はおそらくナメック星編の最後のほうが放送されたときだとは思いますが、なんと界王拳の赤い点滅を黄色くしただけです。髪が逆立ちもしません。目も普通のままです。かめはめ波をさせれば髪が逆立つシーンがあるのでぽくは見れますが。隠しで超サイヤ人のべジータと戦えますがべジータは初期はまだ髪がさほど変化しないので
許せますが悟空のは許せませんでした。
しかもべジータが強すぎで、それを出してしまうとエンディングが見れないという醜い設定。



バンダイ
始めにこのゲームは格ゲーではありません
RPGなのかもよくわからない
戦闘方式はカードがあつて強いカードを
出せば出すほど攻撃力が強い技をだす
説明だけじゃ分かりにくいゲーム
キャラゲーというやつです。

ドラゴンボールのゲーム