ドラゴンボールZ~危険なふたり!超戦士はねむれない~【劇場版】
ドラゴンボールZ~危険なふたり!超戦士はねむれない~【劇場版】
鳥山明
定価: ¥ 2,940
販売価格:
人気ランキング: 3598位
おすすめ度:
発売日: 1998-12-11
発売元: 東映
発送可能時期:
鳥山明
定価: ¥ 2,940
販売価格:
人気ランキング: 3598位
おすすめ度:

発売日: 1998-12-11
発売元: 東映
発送可能時期:
ラストがすべて!
この「危険なふたり?」は、やっぱりラストがすべてだと思います。
前半の物足りなさは少し感じるけど、
ラストのよさで物足りなさを帳消ししてると思ってマス。
でも「悟空が主人公」の映画を今まで見てきたら、
悟天とトランクスと悟飯で映画を仕切る(?)には、
やっぱり何かかけるものを感じるのは正直なトコですね。
それでも、ドラゴンボールの大ファンなので
星は5つです♪ラストかっこいいですし。
駄目駄目でした。
私もドラゴンボールの一ファンですが、
この映画だけはどうしても許せません。
理由としては、
・キャラが少なく、戦闘シーンで生かしきれてない。
(ブロリーなんて、例のあの台詞しか言いません。勿体無さ杉。)
・バトルシーンが、ちんたらダラダラ。
・山場までもが、ダラダラ。
唯一の救いと言えるのは、ラストの決め技です。
レンタルで見るのには損しないぐらいです。
最後やばいです。
この映画のメインはゴテンとトランクスで、肝心のゴハンはあまり活躍シーンがないです。
正直他の映画に比べるとあまり殺伐としていなく、バトル中でもほのぼの感があるので、ドラゴンボールにバトルを求めている方は物足りないかと思います。しかし最後のシーンは本当に最高で鳥肌立ちました。
最後だけみたら他の映画より終わり方は最高にいいです。(笑)