ドラゴンボールZ II

定価: ¥ 7,140
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人気ランキング: 5019位
おすすめ度:

発売日: 2004-02-05
発売元: バンダイ
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全世界で大ヒットしている鳥山明原作の漫画「ドラゴンボールZ」を題材にした格闘アクションゲーム。これまで同作品のゲームは数多くリリースされてきたが、この作品は2003年2月13日に発売された『ドラゴンボールZ』の続編に当たる作品で、基本システムは踏襲しつつも、前作ではセル編までの収録だった登場キャラクターやシナリオが、本作品では魔人ブウ編までを収録している。
具体的な新キャラは、形態の違う3種類のブウ、青年悟飯、少年トランクス&悟天などで、旧キャラクターも合わせて総勢30対以上のキャラでプレイできる。また、スーパーサイヤ人3や魔人ブウの他キャラクターの吸収など、前作ではできなかった変化や特殊能力も可能になったばかりか、原作にはなかった特殊な合体も楽しめる。
そのほか、グラフィックもよりアニメのそれに近づけるべく「ドラゴンシェーディング」と呼ばれる特殊な技法が使われ、忠実に再現された「ドラゴンボール」の世界で対戦を楽しむことが可能。さらに、1人用モードは「ドラゴンワールドモード」と呼ばれるRPGタイプの格闘アクションとなり、前作とは一味違ったモードが楽しめるようになったほか、原作ではありえなかったてんまつを見ることも可能。(田村 雅)
バンダイらしい。
グラフィックがすごいですね。まんまアニメのドラゴンボールじゃないですか。私のようなドラゴンボールで育った世代にはこれはたまりません。
しかし、グラフィック以外の部分がなかなか残念な出来ですね。
はっきりいって、全体的に大味で完成度が低いです。格闘ゲームとしての駆け引きの楽しさや、奥深さは皆無ですね。
これじゃあ、長くは楽しめません。飽きがくるのが早いのは必然ですね。
いかにもキャラゲーのバンダイらしいゲームではないでしょうか。
改悪だな。
技の迫力は増した。
魔人ブウ編が加わった。
原作にない合体、吸収があるのは良い。
しかしそれ以外は・・・。
メインのドラゴンワールドモードがつまらない。
原作を元にしたシナリオだが、原作再現度は低い。
つまらない。
クリア後のオマケ要素も少ないし面白くない。
また、前作にあったスキルシートのコメントがなくなった。
べジータのビックバンアタックなどの必殺技を決めても地形が変わらない(メチャクチャにならない)。
対決前の因縁のあるキャラ同士の特殊セリフがなくなった(悟空とゴハンが対峙しても他のキャラに言う台詞と同じ)。
また、戦闘システムのせいでレバガチャ(アナログスティックを回す)の回数が増え、疲れやすくなった。
このゲームは前作の改悪品です。
おススメは出来ません。
あきが早い
技は派手、でも基本システムがしょぼい
要するにはじめはよくてもすぐ飽きる。