ドラゴンボールZ PlayStation 2 the Best

定価: ¥ 2,800
販売価格: ¥ 2,800
人気ランキング: 6286位
おすすめ度:

発売日: 2004-09-16
発売元: バンダイ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
これが最終の真実っ
操作だが必殺技が出しにくい。通常のパンチ、キックでほとんど戦闘してしまう。パンチ□ボタン×4回プラス気弾〇ボタンの用に繋ぐと悟空の場合などは、かめはめ波を放つ。これが技やキャラによって難しくなる。パンチ、パンチ、十字キー右押しプラスキック、キック、気弾という具合にボタン操作の激しさが増すのでどう考えても出しにくい。他は昔のゲームなので単純で複雑過ぎず、すぐに馴染めてなかなかおもしろい。まずオプションでとてもかんたんに必ず設定しましょう。CPUが強すぎます。そして初めにストーリーモードをクリアします。すると再度ストーリーモードを選択するとストーリーチャプター項目が増えており新しく追加されたストーリーにはNEWマークが右端に表示されてます。この追加ストーリーモードも全てクリアするとほぼ全キャラ揃います。次に天下一武踏会モード。ここでは初級からクリアする事になり初級で優勝したらスキル編集モードを選んで中級を選べるポイポイカプセルを購入。そして再び天下一武踏会モードで中級を優勝する。するとミスターサタンがキャラで追加される。枠的にはこの時点で全キャラ出現となる。ミスターサタンモードもこの時点でカプセル購入できる。このモードはミスターサタンがセルゲームに挑み、ベジータや悟空、クリリン、ヤムチャ達と闘うモードでなかなか楽しい。そしてまた同じ様にスキル編集モードで上級を購入、さらに上級で優勝するとスーパーサイヤマンシが使用可能となる。悟飯を選ぶと幼少期、少年期、サイヤマンの3択できるようになっている。今は言うまでもなく激安なので購入しても損はしないだろう。激安値段ならオススメします。
PS2版Zシリーズではコレが一番ッ!!
このゲームではセル編までしかないのが残念に思うけど、
個人的にストーリーモードはZ2、Z3なんかよりは、はるかに上だと思います。
Z2は遊んだことはありませんが雑誌を読む限りスゴロクのようなRPGみたいな感じで原作の再現度が非常に薄いと思いました。
Z3は自由にドラゴンボールの世界を飛び回るまでは良かったが、キャラクター同士の会話が手抜きだったり、ムービーのイベントが全くなく、それらだけで再現されていてモノ足りないです。
それと比べ、この作品はストーリーがすべてムービーによるイベントなのでZシリーズではこの作品が一番ドラゴンボールZを再現している作品だと思います。
でもこのシリーズはドラゴンボールのゲームとしては操作性が悪いと思う、あとこういった形で出すのなら魔人ブウ編まで出してほしかった・・・・・・・・。
でも個人的にセル(パワー重視)が唯一このゲームだけで出てるので☆三つ
つまらない
もしこのゲームがドラゴンボールを題材としていなかったら、微塵も面白いとは思えないと思う
原作のストーリーを中途半端に端折りながら追う展開もいい加減な感じがしていやだったけど、技を出すのにパンチやらキックやらを入力するシステムは面倒くさいし面白くない
そのくせ入力を受け付けるのがシビアで出したい技が出ない
さらにどのキャラクターもモーションがほとんど一緒だし、難易度は「ふつう」でもかなり高いのでやっててイライラすると思う
天下一武道会モードは相手を外に出したら終わってしまうのでテクニックとか関係なくたまたまリングの隅に言ってしまった場合やふっとぶ攻撃を食らうと問答無用で終わる
なにより読み込みがいたるところに挿入され、快適でない
キャラクターの声は原作と同じ人がつとめているのが多くてよかったと思おうがポリゴンがしょぼいので迫力がない
定価がかなり安くなっているとはいえ、あまりにいい加減にキャラクターや世界観に頼ったゲームなのでオススメしない